介護職員

【管理者の給与明細あり】介護職の給料を上げる3つの方法!このままでは辛いしやってられない人、未経験者、無資格者必見!

どうも介護企業の役員をしているひろぺんです!

「介護のお仕事=きつい仕事のわりに給料が安い仕事」そんな認識もっていませんか??

確かに、給料の基本ベースは介護業界全体としてその他産業と比較すると低いため、それに伴い残念ながら安い職場が多いです。

しかし、すべての介護企業だ該当するわけではありません。

  • 結婚したいけど、今の給料じゃ…
  • 子供がほしいから、給料を上げたい
  • いくら介護職が安定しているといっても、給料が低すぎて…
  • 介護職に就いてから、給料が上がったことない…
  • 介護の仕事は好きなのに、給料がきつくて、どうしよう…

上記の内容が原因で、やむを得ずに現在の介護施設を離れる人が結構います。

まだ同じ業界の介護職なら介護業界としても、良いのですが、この業界に希望を感じなくなり、他の仕事へ転職を余儀なくされることは、介護業界としても大きな損失です。

というわけで、今回は、そんな介護士の給料についてをまとめてみました。

  1. 他の人はどれくらい貰っているのかが気になる
  2. バイトや副業する方がいいのか
  3. 介護でもっと給料を稼ぐ方法を知りたい

このようなあなたに役立つ情報を提供出来ればと思いますので、こちらの記事を参考にしてくださいね。

給料明細から実際の通所介護の管理者手取りをチェック

うちの関連会社の給与明細!介護職員2年を経て、管理者として1年目の月給やで!(初任者研修のみ)
無資格で管理者って出来るんやね!

*デイサービス等無資格管理者は一部の施設では可能です。(企業の方針によりNGの場所もあり)

この給与明細持ち主・給与明細の特徴
  • 介護歴10年選手がいる中で、彼は管理者に抜擢されている
  • 企業側は、あえて手当を少なくして基本給を上げている
なんで、あえて手当を少なくしているかわかる?
ボーナスにモロ影響するからね!!

給料は総支給が多いに越したことはないですが、内訳で特に基本給が重要です。

こちらの会社は処遇改善加算は現場の介護士のみに振り分けています。初任者研修は手当が低いが、その分基本給に上乗せしている。この介護企業の介護福祉士の資格手当は3万円とのこと。

基本給が高いため、ボーナス4ヶ月分入れると実質年収が『600万円』越えますからね。さらに介護福祉士の資格がつくと月プラス3万円なので年収650万円も手の届く範囲です。

一番重要なポイントとしては基本給がどれだけ支給されているか!さぁ自信の給与明細を改めてチェックしてみよう!

介護士は誰でも出来るから給料が安い?

介護士は誰でもできると、簡単に言い放つ輩がいますが、そうではありません。
詳しくはこちらを参考にしてくださいね。
↓ ↓ ↓

介護は誰でもできる仕事??実は待遇が悪いからそう思われているだけのイメージ【見方を変えるとそう思わないのでは?】介護は誰でもできる仕事とよく言われますが、果たしてそうでしょうか。私はそうは思いません。むしろ誰でも出来ない1つの代表格の仕事では?とさえ思えます。そう思われる原因の1つに『待遇が悪い』ことが実は原因ではないかと思いましたので、記していきます。 ...

介護士の平均年収の相場はいくらなのか

そんな感じで実際に明細を見てみると分かりますが、介護はとっても給料が低く、ボーナスも少ないです。

しかしこれはー例ですので、では全国の平均ではどれくらいが相場なのかも気になりますよね。

現在、令和元年の厚労省の発表によると、全体の平均給料は月給約30万円。年収だと360万前後となっています。

もっと詳しく平均給与について知りたい方はこちらの記事を参考にしてくださいね>>介護士が給料・年収が上がりにくい理由4選【平均年収は378万円】〜派遣・転職はオススメ〜

しかし、では私の周りはみんなこれくらいしか稼いでいないのかと言ったらそうではありません。実際に給与明細で確認頂いたとおり、500万円600万円は介護職員でも貰える範囲です。

毎年年収が200万円台、300万円台だと、家庭を持っている人は当然厳しいし、独身の方でも、ライフスタイルによりますが、決して楽とは言い難いはずです。

それでも、満足して介護を続けることができている人がいる理由は『給料を上げる方法があり、実践しているから』です。
*給与に一番影響することは、介護職員の待遇を良くすることを念頭に置いている、良い介護施設に務めることができるかどうかです。

以上を踏まえて、実際に給料を上げる方法3つを以下の通り、順にまとめていきたいと思います。

1:給料が上がる介護の資格取得を目指す

一番定番な方法が「資格を取る」という方法ですね。今では簡単に取得できる資格も多く、その分資格手当として上乗せされる施設が多いです。

*前述したように基本給が高い施設が一番良いですが、基本給を下げて、手当でカバーしている介護企業の方が一般的には多いため介護資格は有効です。

介護資格の良いところは4点

  1. 給料にUPにつがりやすい
  2. 就職・転職時に有利に働く
  3. 職に困らなくなる
  4. キャリアプランを立てやすい

介護資格のメリットは人生を大きく左右するメリットだと思いますので、介護職に携わるのであれば持っておいて損はないと思います。

では、その資格3点とは下記の通り

介護の資格を取るだけで、安心できる!って方もいるよね!

このように安心できる環境を作ることは、俯瞰して見ると自信の人生において様々なメリットにも繋がります。

では、今の給料を上げるために取っておきたい3つの資格を紹介していきますので、参考にしてくださいね。

介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)

初任者研修は「キャリアパスをわかりやすく体系化」を名目に介護の資格制度が『2013年~』に新しくなり、新設されました。

それまでの介護の資格制度にあった『ホームヘルパー1級・2級』は同時に廃止となりました。

2013年以前に取得していた資格も、そのまま資格として現在も使えます。

現在では『介護職員初任者研修過程』がホームヘルパー2級に相当します。

そして、未経験の方も無資格の方も資格取得に向けて、まず取りたい資格が『介護職員初任者研修』です。

初任者研修を取得所持しているだけで、基本給が平均3000円〜1万円上程手当として上がり、転職は有利になります。
資格取得にかかる日数も15日前後で長くても1ヶ月くらいだもんね!

初任者研修の受講料は6万円前後かかります。(民間の企業によるため振り幅あります。)介護士として○年勤務が必要!などの受験取資格がないため、比較的安易に取ることが可能です。

例えば月5,000円手当が出る介護施設であれば、受講料6万円と仮定すると1年で回収でき、以降は永続的にプラスになって入ってくるよ!

実務者研修(旧ホームヘルパー1級)

初任者研修の次におすすめになるのが『実務者研修』(旧ホームヘルパー1級)の資格です。

知ってるよ!介護福祉士の資格を取得するために必要なんだよね!
実は2017年以前は、介護福祉士を取るために必要ではなかったんだよ!

上記の通り、『実務者研修』の資格は2017年~介護福祉士取得に必須項目になりました。それ以前は実務経験が3年あれば、誰でも受験資格を受けることができました。

『実務者研修』を働きながら取得する際は、自信が勤務している介護施設のシフト強力だったり、周りの理解が必要になってきます。これから新しく施設に入る際はその当たりも確認しておきましょう。

ひどいところでは、公休や有給を使って、実務者研修を受けさせる企業もあるため、この当たりの確認は怠らないように。他の職員と会社の理解がなければ、取得がかなり困難になります。

介護福祉士を目指しているなら、『実務者研修』は必須になっているから、しっかり取らせてくれる施設に入れるように本当に気をつけてね!
施設によって、全額自費〜会社が全額費用負担もあるので、転職先や就職先は本当に大事よね!

こういった不安をなくすために、転職エージェントを活用して『実務者研修』の取得時どのような施しがあるか確認したり、転職エージェント先が【かいご畑など費用負担をしてくれる場合もあります。

介護福祉士をめざしているなら実務者研修は必須です。

介護福祉士

介護職員の資格と言えば、やはり『介護福祉士』になりますね。大げさかもしれませんが、介護業界の資格の花形といっても過言では無いでしょう。

介護福祉士の資格を持ってプライドが高い人は介護士は介護福祉士のことだ!って言う人もいるんだよね。
実際は様々な解釈があるけれど、介護士というのは一般的、慣用的に使用されている言葉で行政的には使われてないのよね!介護保険法などの中で使われる職名は『介護職』や『介護職員』という言葉なんだよ!
ってか介護福祉士のプライドのくだりってマジでくだらんやん笑

介護施設や事業所の現場で最も重宝される『介護福祉士』理由は?

今の所、一番現場で重宝される資格が介護福祉士です。ということは、介護転職時にも一番有利に働く資格と言えるでしょう。

基本給も施設によりますが、万単位で変わってきます。(平均2〜3万円)

なぜ介護福祉士の資格が重宝され、給料が上がるかわかる?
そんなん簡単やん!やっぱり資格があると、より良い介護が出来て、安心安全をご利用者や関係者にアピールすることが出来るからやろ!
それだけじゃないんだよね!実際は人員基準の問題をクリアできたり、加算をとって売上拡大に直接的に貢献出来る資格やねん!

このように、加算を取得できる幅が広がることにより、直接売上貢献をすることが出来ます。

介護福祉士の資格で売上貢献できる加算一例
  1. 【サービス強化体制加算Ⅰ イ】→介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が50%以上であること
  2. 【サービス強化体制加算Ⅰ ロ】→介護職員の総数のうち、介護福祉士の割合が40%以上であること。
  3. 【サービス強化体制加算Ⅱ】→通所介護を利用者に直接提供する介護職員(※)のうち、勤続3年以上の者が30%以上であること。
    ※生活相談員、機能訓練指導員、看護職員、介護職員
上記の加算は、訪問入浴介護、訪問看護、訪問リハ、通所介護で申請できる加算やで〜

 介護福祉士があれば有利になる転職先

介護施設によっては、役職をつけるのために最低限「実務者研修者」を所持していれば「介護福祉士」の取得者と同等の役職を与える施設もあります。

無資格でも、デイサービスの管理者などになることは可能ですが、介護福祉士の資格があるに越したことはありません。

また、この介護福祉士の資格を取ってしまえば有利になる転職先の一部は

  • 有料老人ホーム
  • 特養
  • 老健
  • 病院
  • グループホーム・デイサービス責任者
  • 訪問介護
    (老人介護が必要とされる現場+身体障碍者施設)
上記を見る限り、介護に関係ある施設全般ってことやな!

このように資格が有利に働くため、役職の幅も広がります。

『介護職員初任者研修』『実務者研修』『介護福祉士』についてもっと詳しく知りたいかたはこちらを参考にしてくださいね。

2:バイトや副業で掛け持ちして稼ぐ

これは本業ではないですが、本業の働き方や考え方に連動するため、これをベースに働く施設を決めましょう。

今は副業・バイトをする人がすごく増えてるから、自身のライフスタイルを照らし合わせ、そういうアクションを起こすことができる施設に入るべきだね!
って言っても、本業が残業が多くて、休みもすくないからそんな時間とれないよ…
かけた労働や対価に対して、報酬が伴っていればいいけど、介護施設で『労働環境が良くない=給料が低い』は悪質な介護施設の鉄板なので、出来ないなら転職もやむなしやね。
いくら副業・バイトで稼げるとはいえ、幸福度を上げるためには本業がどうなっているか、まず見直さないといけません。

本業である介護士の仕事が整っている人は何がオススメか

実際にオススメの副業・バイトってなにか?

人によって、様々な環境があり、自身のライフスタイルと複合的に絡み合うため、『オススメの副業・バイト』は異なります。

こちらでは、現役介護士が年収150万円UPさせているバイトや副業を紹介していますので、参考にしてくださいね。
↓ ↓ ↓

【まとめ】現役介護士が稼いでいる副業4選!年収+150万!おすすめ出来ない副業も紹介します現役介護士が解説!まわりの介護士で稼いでいる副業4選とおすすめ出来ない副業をあわせて紹介します!週1の副業で月10万円以上を稼いで、年収+150万円越えを目指して、本業と合わせて誰でも500万は越え可能!...

3:手っ取り早いのはより良い条件の場所へ転職

介護業界には高給与企業やホワイト企業などがあまり多くないのが事実です。しかし、あきらめなければ、そういった企業に巡り会えるのもこれまた事実です。

このように自信が納得するまで、転職エージェントを通して、非公開求人の情報を元に、良い介護施設、高い給料を求め、探しながら介護転職を繰り返す人達が居ます。

通称渡り鳥って呼べれているんやで!
介護転職人の渡り鳥になる人の特徴
  • サービス残業ばかりさせられる
  • 薄給すぎる(労働・対価と報酬のバランスが崩壊している)
  • その企業での賃金体系で天井を取った(そこではもう伸びしろがない)

上記のような理由で、渡り鳥と呼ばれる介護転職人は介護転職を繰り返し、『自身の介護職員としての価値を高める転職活動』を繰り返し、給与の天井を上げていく人が居ます。

上記のような『渡り人』を初めて知った人で、興味があるなら、オススメしたい介護職の働き方と言えます。

施設によって給与事情は様々

介護職の施設の種類は様々で、その数と同じで給与事情や賃金体系が様々です。

給料が高ければ高いほど、企業努力だったり、介護施設の売り上げ算定状況が良いなど、内状も比例して良くなりがちです。

以下は、介護施設の求人募集要項にある情報を主観でまとめたものです。

介護施設給料求人倍率
デイサービス(地域密着〜大型)安い低い
訪問介護安い低い
グループホーム中の下中間
老人保健施設中の中中間
特別養護老人ホーム中の上中間
有料老人ホーム高い高い

*あくまで、求人広告から抜き取った平均的な定性的な情報ですので、すべての施設に該当するわけではありません。

傾向としては、上記の表の序列になりやすいため、今後の介護職員としての就活や転職活動に役立ててみてくださいね。

介護福祉士が活かせていなければ活かせる職場へ

当記事でも解説してきたとおり、『介護福祉士』の資格を取得することにより、一定の給料がUPすることがおわかり頂けたと思います。

「自分はもっているけど、明らかに介護福祉士の平均給与より低い」と思われるなら、それは給料に対して、資格を活かしきれていません。

介護福祉士の給与事情はこちらから確認出来ます。
↓ ↓ ↓

【まとめ】介護福祉士になると給料は?色々比較してみた!給料UPの方法&伸びしろも解説! 介護福祉士になると給料はどうなのか?『性別,年齢,介護福祉士資格の有無,役職(管理職の)有無』をまとめて色々比較してみました!給料UPの方法&伸びしろも解説!現役介護福祉士を始め、未経験介護士や無資格介護士も必見です!...

『介護福祉士』の資格を保持しているのであれば、年収360万円ベースは狙っていきたいところ。(未経験無資格の介護職員含めての介護士平均給与)

もし現状に不満があるなら、転職をするための準備をしましょう。

未経験・無資格の介護職員の方は、資格を取って、現状の施設で活かせそうにないなら、より資格を活かせる介護施設を探して転職しましょう。

転職するならオススメは転職エージェント経由です!

転職しよう!と思った時、あなたはどのように転職先を探していますか?ほとんどの人は「ハローワークに行く」か「求人雑誌やサイトを見る」という方法を取ると思います。

しかしこれらの方法だと、簡単な条件しか書いていないので、実際に働き出してから「こんなはずじゃなかった」なんてことがたくさん出てきますよね。なので、これまでの方法だと転職が失敗しやすかったんです。

そこで、今主流になってきているのが「転職エージェント」です。介護業界に詳しいエージェントがあなたの要望を元に、あなたがより働きやすい職場の中で最も優遇の良い職場を探してきてくれるんです。それにより、こんなメリットがあります。

  • 自分で探すよりもより多くの職場から探せる
  • 自分で探す手間がない
  • 働く前に色々聞ける
  • 不安な悩みを相談出来る

職探しもなかなか決まらないと「もう働けるならどこでもいい」だなんて投げやりになることもありますが、エージェントを使えば簡単ですし、悩みやワガママを専門家に相談出来るところも安心出来ます。

他の職場の内容だけでも知れますし、自分の市場価値も分かります。「転職しようかな?」と少しでも思ったらまずはエージェントに無料登録してみましょう。

介護の転職してみたいけど初めてで怖いわ〜

上記のように「転職をしたいけど…失敗するのが怖い。」という方はこちらの記事を参考にしてくださいね。

転職するならオススメは転職エージェント経由です

介護業界に問わず転職は、転職エージェントを使う事が主流になっています。

昔は転職すらマイナスイメージで、もし転職をするにしても終始自分で転職活動をしていたと思います。

直近では私の妻も介護ではありませんが、某大手企業から転職をした際に『転職エージェント』のdoda・パソナ・リクルートエージェントに登録して、より良い条件のところを選んでいました。

『年収50万UP&残業なし&福利厚生がより充実している』ところにしたよ!

このように、現在は『転職エージェントや転職サイト』を経由して転職することが主流になっており、また転職成功確率が高くなっています。

転職エージェントだと介護業界に精通している担当コンサルティングがあなたの要望や転職理由を元に、あなたが求めている条件に該当する介護施設を紹介してくれます。

情報は誰でもみることが出来る公開求人と転職エージェントに登録しないとみることが出来ない非公開求人と別れます。

非公開求人に良い情報が多いよ!

介護転職エージェント登録メリット

こんなメリットがあります。

  • 現職を続けながら、簡単に情報収集が可能
  • 自分で探すより、非公開求人などから、より質の良い職場を探すことができやすい
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  • 不安な悩みを相談出来る
  • 働く前に、担当コンサルティングを通して、色々ヒアリングすることができる
  • 条件交渉をしてもらえる
転職エージェントが良いのはわかったから、介護の転職してみたいけど初めてで怖いわ〜

上記のように「転職をしたいけど…失敗するのが怖い。」という方はこちらの記事を参考にしてくださいね。

転職エージェントの落とし穴

一見メリットばかりに見える『介護転職エージェント』ですが、実は大きな注意すべきことがあります。

注意すべき、重要なことは『エージェント会社』もだけど『担当コンサルティングとの相性』

それは、転職エージェント会社に所属している自分の担当になるコンサルティングとの相性です。

こればかりは、当たり外れがあるため、介護業界では『担当コンサルティング』の当たりの確率が比較的高いと言われている介護転職エージェントを3選ご紹介しておきますので、参考にしてみてくださいね。

担当コンサルティングのハズレが少ない
介護士転職サイト・エージェント3選

登録後エージェントとの最初のやり取り時点で欲しい情報のみを先方に言っておくことが重要です。
*理由:欲しい情報の条件を伝えておかないと、新着情報が次々送られてきてしまいます。

1:かいご畑

介護、保育、医療に長年特化していて、実績多数非公開求人有り!

未経験・経験者問わず、幅広く対応可専任のアドバイザー対応が良い!

様々なサイトで、介護転職エージェントのオススメ1位を獲得!

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対応エリア全国対応
募集職種介護士(無資格可能)生活相談員、サービス提供責任者、介護事務、生活支援、調理補助、ケアマネージャー、訪問介護士、看護助手
雇用形態正社員、契約社員、派遣、パート、紹介予定派遣など

詳細ページ公式ページ

2:きらケア

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介護業界のみならず、他の分野の業績も絶好調の経営母体なので、信頼感・安定感が抜群です!
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対応エリア全国対応可
【特化エリア】
関東・北海道:『北海道、宮城県 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県』
中国・九州:『広島県、福岡県』
東海:『愛知県、静岡県』
関西:『大阪府、京都府、奈良県、兵庫県』
募集職種介護士(無資格可能)生活相談員、サービス提供責任者、介護事務、生活支援、調理補助、ケアマネージャー、訪問介護士、看護助手
雇用形態正社員、契約社員、派遣社員、パート・アルバイト

詳細ページ公式ページ(正社員)

*上右リンクは正社員契約社員ページです*
>>きらケア『派遣・パート』の公式ページはこちらから

もっと詳しく、色々転職サイトやエージェントを比較検討されたい方はこちらを御覧ください>>『介護士転職エージェント・サイトおすすめ一覧【まとめ】16選徹底比較!『未経験/無資格・女性・派遣』種類別もオススメあり!』

もし今の仕事をすぐに辞めることが難しければ、退職代行サービスの担当に相談(相談無料)することもありです>>退職代行サービスおすすめ4選比較!即日円満退職できる【辞めたくても辞めれない人必見】

まとめ

本記事では、介護職員がお給料をあげる3つの方法について解説しました。もう一度以下の通りまとめると

  1. 資格取得を目指す
  2. バイト・副業を行う
  3. 転職活動

これらの3つのルートが王道です。

ちなみ②のバイト・副業で稼ぐ方法と同時並行してお金に成果が出やすい方法としては倹約などを行うための体質改善もオススメです>>【年間100万円以上貯金】貯蓄体質や投資体質になるために誰でも出来る重要な考え方や生き方

是非自分に合った方法を使い、介護職員として、賢くお給料を稼いだり、お金を残せるようにしていきましょう!

 

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